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湖沼・溜め池

ダム湖・人造の堰
堰を登る きれいな水の目安となるいきものヒラタカゲロウの仲間 マダラカゲロウの仲間  体長5〜10mm。頭、体、足が平たく、流れが急なところの石の表面にぴったり張りついている。  体長10〜20mm。ずんぐりしたからだと丈夫な足を持ち、医師の隙間や落ち葉の中にいる。  カワゲラの仲間 トビケラの仲間  体長は、数mm〜30mm。体はややか平たく、流れがあるところの石の隙間や砂の中などにいる。  体長10〜70mm。小石や砂、木の葉などで巣を作るものと、巣を作らないものがあるが、どれもイモムシのような体をしている。 ヘビトンボの仲間 カワニナ ナミウズムシ サワガニ  体長約70mm。体が大きく、石の間などを歩きまわり、他の昆虫などを食べる。    殻高15〜30mm。ホタルのエサになる貝で、カラの先が欠けていることが多い。    体長10〜20mm。体は平たく、のびたりちぢんだりする。流れのあるところの石の隙間や落ち葉の中などにいる。  体長20〜40mm。山の中の川や小川の石の下、しめった草の中などにいる。  

人工堰

中州と茅の原
葦のある風景 ヒラタドロムシ コオニヤンマ ヌマエビ  体長5〜10mm。体が平たく、石にぴったりとはりついていて、動きはにぶい。  体長は、約35mm。体の幅が広く、流れがあまり速くないところの砂やどろのなかにいる。  体長約30mm。流れのゆるやかなところの水草の間などにいる。カゲロウの仲間 ミズムシ シマイシビル体長約9mm。足が細く、泳ぐのが上手。流れの急なところにもいる。体長約8mm。水草や石の下などに多い。 体長約30mm。水草の間や石の表面に多い。  

増水と三角州
三日月湖の巨大魚 アメリカザリガニ ヒメタニシ モノアラガイ  体長は100mm。用水などの流れがあまり速くないところにおおい。  殻高は35mm。流れがゆるやかで、底がドロのところにおおい。  殻高5〜10mm。カラの口が大きく、流れのゆるやかなところにいる。 赤色ユスリカ イトミミズ類 サカマキガイ  体長約10mm。石の表面やドロの中に、口から出す糸で巣をつくっている。  体長約20mm。ドロの多いところに巣を作ってすむ。  体長約8mm。カラが左まきで、いろいろなとっころにすめる。

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お魚いろいろ人生いろいろ 2007 天国的お魚の道@千葉